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業界激震!超SSS級新人と過ごした極上の時間 PREMIUM(プレミアム)

2019.3.13更新【筆者:馬場】

 

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どんよりとした天気が続いた3月の初旬。

久しぶりの快晴に恵まれ、私の心にも青空が広がっていた。

相変わらず仕事の方は目まぐるしい日々を過ごしてはいるが、

天気がいいとやはり気持ちも晴れやかに。

 

どうも、身体も快性の馬場です。

 

前回、初めて福岡のメンズアロマを変化球で攻めてからというもの、

すっかり近場の環境のメンズアロマ開拓に鼻息を荒くする日々を送っています。

 

記憶に残るアロマは、寝る前に何度も思い返してしまうほど脳裏に焼き付いて離れないんですよね。

普通の恋愛でこれを感じない私は、恋愛不適合者だということを自負しておりますよ。

しかし、例え順風満帆な恋愛をしていたとしても、

別格の非日常体験を求めてしまうのは私だけではないはず。

特に、プロのセラピストさんの接客サービスは、終わった後の仕事や他のプライベートにもプラスをもたらしてくれることも過去にはありました。

だから今回は、そんなプロのセラピストさんを探すことを目標にして、福岡のメンズアロマを探した訳です。

 

余談かもしれませんが、

福岡のメンズアロマって300店舗近くあるんですよね。

この中から、キラリと輝く一流のお店と、プロのセラピストさんを引き当てるのは至難の技。

過去に、あまりリサーチもせず飛び込みで失敗したことが幾度とあったので、

福岡の開拓においては事前のリサーチにかなり時間を割くようになりました。

決して安い支払いではないので、ドブに捨てた気分になるのは避けたいですからね。

しかし、ネットの情報から信用できる情報を拾い上げるのもこれもまた至難の技。

公式サイトからメディアサイト、掲示板を一通り目を通しますが、信用できる情報は一握り。

そんな情報の大海から私の経験則で釣り上げた今回のお店はこちら。

 

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PREMIUM(プレミアム)というお店です。

 

各種ランキングサイトで安定して上位に立つところから気になり、色々調べた結果、ここに決めました。

在籍セラピストを見ると、とにかく美女揃い。

中には目だしのセラピストさんも。

びっくりするような美女と出会えるのもメンズアロマの醍醐味。

今回も狙いますよ、ゴルゴばりのヘッドショット。

 

気になったのは高嶺 莉子(たかみね りこ)さんというセラピスト。

 

黒髪清楚系がどストライクの私は、興奮しすぎて両方の鼻の穴を膨らませてしまいました。

なんでも最近入店したばかりの新人さんということで、冒頭に宣言した「プロのセラピストを探す」という目標から若干外れた感が否めませんが、

あまりにタイプだったんで許してください。(だっておっぱいも大きそうだったんだもん…)

 

また余談ですが、

私が情報収集する際、欠かさずチェックするのが求人ページ。

要は、セラピストが安心して働ける職場環境なのかをチェックします。

いい店は、在籍女性にとってもいい職場環境を整えていると断言できます。

女性をぞんざいに扱うお店が、我々客にとってもいいお店な訳がありません。(キリっ)

その点、PREMIUM(プレミアム)は様々な部分で明確に提示されていて、働く女性を大切にしている姿勢を伺えて好印象。

期待できます。

 

 

期待に胸膨らませて予約の電話を入れた際、受付の男性の対応もパーフェクトでした。

人気店になればなるほど、多忙故に受付の対応が雑になりがちですが、こちらは懇切丁寧な対応をしていただき、自称紳士を謳う私としても大満足。

私の中の、「受付の対応◎=アタリ」の方程式が揃いましたよ。

 

予約当日、期待に胸膨らませすぎて日中の仕事中悶々としていました。

 

公式サイトの莉子さんの画像が目だしだったもので、どんな子なんだろうかと想像が掻き立てられます。

 

黒髪でぱっちりお目めの容姿から推察するに、きっと新人ならではの初々しさと、礼儀正しさを兼ね備えた大人の女性。

才色兼備なんて言い過ぎかもしれないが、付き合ったら手料理なんかも振舞ってくれて尽くしてくれる、きっと素敵な女性だ。得意料理はたぶん和食。

夜になると、ちょっと甘え口調になったりなんかして、「もぉ〜馬場さんのエッチ♡」なんて上目遣いで言われてしまうのだろう。

 

あぁ〜 好きです!莉子さん! うっ… (白目)

 

 

そんな妄想を幾度となく繰り返し、日中の業務は終了。

軽快にいざ博多駅へ。

 

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まだ明るい時間帯のJR博多駅の博多口。

この時間帯に訪れることは珍しい私は、昨年のクリスマスシーズン、今や博多口の風物詩となった煌き輝くイルミネーションと浮足立つカップルを尻目に、一人寂しい思いに浸った記憶が鮮明に蘇った。あれ、けっこう辛いですよね。私だけではないはず。

 

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博多口を出て右に曲がり「博多バスターミナル」の方へ向かう。

外国人の痴話喧嘩が目に入るが、紳士の私が持ち合わせる類い稀なるスルースキルが遺憾無く発揮される。

陸橋を渡り、「大博通り(たいはくどおり)」に出ます。

 

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大博通りを祇園・呉服町の方向へ少し歩くと、

「ホテル日航福岡」の正面にある、「名鉄観光」と「オカムラ 福岡ショールーム」の間の道、ここを右折。

右折後しばらく直進していると今回のルームに辿り着きます。

 

さて、この道中またもやあんなことやこんなことを妄想してしまっていたのだが、遂に到着してしまった。しかも呆気なく。

アクセスが良すぎて心の準備が不十分だ。

いや、何度もシュミレーションしたからこそ、逆に不安になるという謎のデフレスパイラル。

しかし私には足踏みしている時間などない。

莉子さんが手料理を作って待っている。(只の妄想です)

心の中で開戦のホラ笛を大きく鳴らし、意を決してマンションのエントランスへと進んだ。

 

しかしまあ綺麗なマンションだ。

恐らく新築だろう。

福岡でマンション型のメンズアロマ初経験の私としては新鮮な感覚。

東京で体験したマンション型は狭くて古い建物だったのを記憶している。

そもそもオートロックのエントランスがあることに驚いた。

ここで部屋番号を入力して「呼出」を押したら、部屋のディスプレイにも私の様子が映るのだろうか。そう考えると妙に緊張した。

 

この瞬間、他の紳士諸君はどんな顔をしているのだろうか。

どうするのが正解なのかがわからない。

恥ずかしがり屋の私としては、カメラ目線を送ることはできない。

いや、正直に申すと、莉子さんと初めて目を合わせるのがディスプレイ越しだなんて嫌なのだ。

初めての莉子さんの瞳は、ディスプレイ越しではなく直接見たいし、見て欲しい。

それにきっと莉子さんもまだ見ぬ私の訪問に緊張していることだろう。私と同様に、どんな紳士が訪れるのか想像を膨らませているに違いない。そんなフェアな状況を、このカメラは崩壊させる恐れがある。お互い初めましてで直接会おうじゃないか。

一人マンションのエントランスでしゃがみ込み、カメラの画角から外れて「呼出」ボタンを押そうとも一瞬考えたのだが、完全に不審者になってしまうのでストップ。

どんな時も紳士道に外れることはあってはならない。私の中での紳士 of 紳士 田村正和先生に囁かれた気がした。

 

気を改めて正々堂々と「呼出」ボタンを押した。

無事、開門。

力強くエントランスに足を踏み入れて、エレベーターへ。

お目当ての階を押し、いざ部屋へと向かう。

部屋の扉の前に到着する頃には、緊張でしっとり手が湿っていた。

大きく深呼吸し、インターホンを押した。

 

押して数秒後にゆっくりとドアが開き、中から女性が現れた。

何度も何度も頭の中でシュミレーションした、全く想像通りの美女が。

 

「こんにちは♪ どうぞお上りください♪」

 

正直なところ、私のシュミレーションが100%当たっていたことは皆無。

ドキドキしながらも、どこかで現実とのギャップを覚悟していた自分がいたのだが、目の前にいる女性は、頭の中であんなことやこんなことを何度も繰り返したその人だった。

長すぎない美しい黒髪にぱっちりとした目、

礼儀正しく落ち着いた雰囲気が大人の女性感を漂わせる。

容姿や喋り方、所作からも色気を感じる若かりし頃の奥○恵を彷彿させる女性だ。

 

胸の開いた衣装から、なんとも艶美な谷間が覗いていた。

スレンダー且つ女性らしい柔らかさを感じるいやらしい身体。

 

全身を満遍なく確認すると、まるで私の頭の中から飛び出してきたような感覚になり、一瞬たじろいでしまっていたようだ。

そんな私を彼女は優しく微笑みながら待っていてくれた。

品のある美しい姿勢で。

 

私が靴を脱ぎ、玄関から上がると、

 

「はじめまして♪高嶺 莉子と申します。本日はよろしくお願いします♪」

 

と改めて丁寧な挨拶をされた。

 

あまりに屈託のない真っ直ぐとした目線と、美しいお辞儀にまたたじろいでしまった私は、

 

「よ、よろしくお願いしますっ!(好きです!!)」

 

っと、心の混乱を吹き飛ばすとにかく元気のいい挨拶で凌いだ。

部屋の中に入ると、広々とした綺麗な部屋に、アロマの心地よい香りが鼻をくすぐる。

癒しの空間を演出するゆったりとした音楽が耳に入り、五感で空間を感じた私は、一気に頭がアロマモードに切り替わったのを感じた。

 

奥へと案内され、部屋の中央に置かれたソファーへと腰をかける。

ふぅと息を付き、少し冷静になれた気がしたが、横に立つ莉子さんを見るとやはりドキドキする。

何度見ても、どの角度から見ても、頭の中の彼女が具現化したような妙な感覚に誘われる。

 

同意書に一筆入れ支払いを済ませると、シャワーへと案内された。

 

一人服を脱ぎ、綺麗なバスルームでシャワーを浴びている間、私の頭は妄想と現実の狭間で状況整理を始めた。

目の前に現れた莉子さんは、間違いなく頭の中で何度も妄想した彼女。

あの笑顔や佇まいから、もしかしたら内面までも同じかもしれない。

頭の中の莉子さんは、実はちょっぴり甘えん坊でエッチな女の子。そうなるとこの先の施術はどうなってしまうんだろうか。

ああ、莉子さんに上目遣いで「もぅ、馬場さんのエッチ♡」なんて言われたらどうしよう…

 

シャワーを浴び浴室を出る頃には、下半身の私の安土城が築城してしまっていた。

このままでは莉子さんの前に行けないので、豪炎に包まれる本能寺に一人取り残された織田信長の気持ちに感情移入しようと試みたところ、すぐに落ち着きを取り戻した。

使い所さえ間違えなければ、私の想像力は武器になる。

 

清々しく部屋に戻ると、莉子さんはまたもや美しい姿勢で直立し、私を待っていてくれた。

 

「お疲れ様です♪ どうぞこちらへ♪」

 

部屋の奥へと案内されると、

マットが敷いてありうつ伏せになるよう促された。

 

いよいよ始まる…

 

ドキドキしながら待っていると、

莉子さんがオイルを手に取り馴染ませているのだろう

「トゥプトゥプ.. グチュグチュ..」といやらしい音が背中から聞こえてくる。

 

「失礼します♪」

 

よくオイルの馴染んだ莉子さんの手が、私のふくらはぎを優しく包み込む。

手を触らずとも、莉子さんの手のふっくらとした柔らかさが伝わってくる。

両手の五本の指を巧みに駆使し、ふくらはぎを丁寧に揉み上げる感触は正に極上。

正直なところ、新人ということもわかっていたので、スキルやテクニックに関しては棚に上げていたところなのだが、ここで痛快に裏切られた。

 

「ま、マッサージ上手ですねっ!」

 

っと思わず口にしまっていた。

話を聞くに、どうやらこのお店は入店と同時に入念な講習を受けるそうで、業界未経験の莉子さんは講習を受けながら熱心に勉強したそうだ。

決して自らの口で「熱心に勉強した」とは言わなかったが、その時の会話から、マッサージに対する真摯な姿勢と努力が垣間見れた。

 

背中から腰、お尻から太もも、ふくらはぎ、足の裏と時間をかけ丁寧に揉み上げられると、既に身体がポカポカとし始めていた。

そんな私の身体の絶妙タイミングを知ってか知らずか、

莉子さんのオイルの染み込んだ柔らかな手は、

うつ伏せになる私の足の付け根から鼠蹊部へと侵入し、私の安土城周辺は厳戒態勢に。

 

 

グチュ..グチュ..と薄暗い部屋にいやらしい音を響かせながら、莉子さんの手が無邪気に際どい部分を往復する。

ただ往復するだけではなく、それぞれの指が適切な場所を、適切な力加減でいやらしく刺激するこのテクニックに私の身体は敏感に反応してしまっていた。

気づけば身体をクネクネとしながら、目の前にある枕を全力で掴み耐えていた私。

経験上、鼠蹊部攻撃はマッサージの後半に行われることが多く、予期せぬ早い攻撃に安土城は大パニック。

頭の中で緊急事態を告げる警鐘が鳴り響いていた。

 

「うふ♪ ビクビクしてますよ♪」

 

そんなパニックを嘲笑うかのように

莉子さんの手つきはどんどんイヤらしさを増す。

 

「あぁ.. ああぁっ..」

 

我慢できない声を、顔を枕で覆いかき消すが、身体の反応は隠すことができない。

莉子さんの目には私の恥ずかしい痴態が写っていたことだろう。

そう考えると、更に恥ずかしく興奮してしまっている自分がいた。

 

このシチュエーション、

莉子さんの端麗な容姿、

イヤらしい身体、

可愛らしい声に、

白く透き通った柔らかな手と意地悪な手つき、

全ての要素が何度も頭の中をぐるぐると回転していた。

 

明らかに想像を遥かに超えていた。

何度もシュミレーションした莉子さんよりも、マッサージよりも格段に上をいっていたこの現実に私の身体は限界を迎える。

 

あぁぁぁぁっ!(好きです!!!!) うっ..(白目)

 

 

どれくらいの時間が経っただろうか。

気がつくと肩で息をする私に、莉子さんが優しく声をかける。

 

「うふ♪まだ終わりじゃないですよ、次は仰向けです♪」

 

これ以上は勘弁してくださいという気持ちと、

更なる刺激に期待を抱きながら身体を反転し、

改めて莉子さんの顔を伺うと、上品に微笑みながら私に視線を送っていた。

目が合っただけにも関わらず、ドキッとしてしまったのは私が未熟が故なのだろうか。

こんな美女と目が合えば誰しもそうなるだろうと自分に言い聞かせる。

カーテンの隙間から差し込む柔らかな光が、莉子さんの身体を更にいやらしく演出していた。

 

改めてオイルを手に取り馴染ませる莉子さんの手からはまたもやイヤらしい音が鳴り響く。

そしてそのイヤらしい手は、私の太ももへと舞い降りる。

相変わらずの絶妙な力加減と、イヤらしい感触に、敏感になった私の身体は大きく反応する。

 

「うふふ♪」

 

微笑む莉子さんの笑顔と、衣装から覗く大きないやらしい胸にクラクラとした。

表側を十分にマッサージし終えると、ゆっくりと私の敏感なところを目がけ、莉子さんの手が近づいていく。

目的地は安土城周辺。

微笑みながらいやらしい音を立てる莉子さんを目の前に、興奮は最高潮を迎える。

 

 

「グチュ..グチュ..」

 

激しく濃厚さを増していく莉子さんの手。

 

 

あぁ.. あぁぁあぁぁぁっ!(白目)

 

 

限界を迎えながら、頭の中で想像していた莉子さんのこと、今のこの状況がぐるぐると頭を巡った。

私はなんというダイヤモンドの原石、否ダイヤモンドを発見してしまったのだろう。

私のアロマ史上最上級の興奮と快感を、たった今私に注いでくれた目の前にいる莉子さんがとても愛おしくて苦しい。

君に出会えてよかった。

ありがとう。

そう頭の中で呟いた瞬間、私の安土城は崩壊した。

 

「ちょうどお時間です♪」

 

呆然とする私を覗き込みながら、莉子さんが微笑んだ。

しばらくぐったりとしてすぐに起き上がれない私を見ながら、彼女は「ふふふ」と笑う。

 

重い身体を起こし、

シャワーを浴びて身支度を済ませる。

 

部屋へ戻ると、冷たいお茶が用意されていた。

 

砂漠の真ん中で得た水を飲み干すように流し込む私の姿を、

莉子さんはまたも微笑みながらその様子を見ていた。

 

「今日は楽しかったです♪ありがとうございました♪」

 

楽しかっただなんて莉子さん、それ私の台詞です。

 

「こ、こちらこそありがとうございました! 絶対また来ます!!(結婚してください!!)

 

名残惜しさを感じながら、愛おしい莉子さんと別れの時。

笑顔で見送ってくれた彼女の姿の余韻に浸りながら帰路につく。

 

 

新人である莉子さんを選ぶことに若干の躊躇もあったものの、本当に莉子さんにしてよかったと心から思えた。

当初目的に掲げた「プロのセラピストを探す」という目標をしっかりと達成。

容姿、接客サービス、マッサージスキル、どれをとってもプロのセラピストと断言できる。

 

この後の仕事が大いに捗ったことは言うまでもない。

素晴らしい体験を提供していただいた莉子さん、そしてPREMIUM(プレミアム)、本当にありがとう。

 

私の脳内を具現化したようなこんな体験は言葉では言い表せないほどの素晴らしい体験でした。

しかし、パーソナルな部分なのでここには記していないが、

実は会話の中で莉子さんの意外な一面も発見した。

勿論、私の頭の中で想像していた莉子さんとはいい意味で違っていたギャップだ。

この体験レポートを読んでいる同士である紳士諸君には、もし莉子さんと出会う機会があれば是非このギャップを探していただきたい。

 

今のところ、私だけの秘密としておこう。

博多区博多駅前 / メンズアロマ

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