REPORT

舞い降りた清純派美女!ネットリ密着天使の濃厚施術に昇天♡ LUXLAX(ラグラクス)

2019.4.20更新【筆者:馬場】

桜も散ってしまった4月中旬。

 

昼と夜の寒暖差に苦しむ日々を過ごしております。

どうも馬場です。

この季節の服装は難しいですね。

 

福岡のメンズアロマにどっぷり浸かるようになってからというもの、

美女にコンスタントに会っているせいか日々のファッションにも気を遣うようになりました。

 

「馬場さんオシャレ♡」

 

なんて言われたいですもんね。むふふ。

 

服装は勿論、髪型や肌ケア、体型も気にしだした私。

日常業務に忙殺されていた男としての美意識が、

メンズアロマによって活力を取り戻しつつあります。

 

ええ、私単純な野郎です。

紳士としてのエチケットを忘れずに。

 

 

さて、

そんな私が今回向かったのは、

皆さまご覧の福岡メンズアロマZUKANの管理人さんに紹介していただいたこちら!

 

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LUXLAX(ラグラクス)

 

メンズアロマにどっぷり浸かった私に、

管理人さんより熱烈な推薦をいただきました。

 

HPを見てみると、確かにスタイルの良い美女揃いだということがわかります。

経験豊富な管理人さんの推薦ですから間違いないでしょう。

 

これまでの体験レポートはこちらからどうぞ!

LUXLAX(ラグラクス)体験レポートまとめページ

 

勿論推薦だからと言って下調べは欠かしません。

しかし、さすが管理人さんの推薦だけあって、調べれば調べる程の信頼感。かなりの優良店みたいです。

期待に胸と鼻が膨らみます!

 

準備を済ませて、いざ!

 

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っということでこの日もJR博多駅に降り立ちました。

 

夕方なのにまだかなり明るい。

ホントに日が長くなりましたね〜。

 

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今回私が指定されたルームは、

博多駅前通りを真っ直ぐキャナルシティ博多方面に行った博多駅前2丁目、博多区役所のすぐそばでした。

詳しいアクセスは管理人さんの過去レポートに細かく記載があったので、こちらもよかったら参考にどうぞ。

 

ザ・癒し系美女のムフフ♡トリートメントが感動モノだった件

 

気持ちの良い西日を全身で感じながら博多駅前通りを進みます。

 

本日お世話になるのは…星乃(ほしの)さんというセラピスト。

HPを見ていたところ、

写真でもビシビシと伝わってくる良い女オーラに鼻息を荒くしました。

果たしてどんな女性なのか…

 

一人で妄想に浸れば浸るほど加速を増していく足どり。

しかし少し時間もあるし、

時間的に小腹が空いてきたのでちょっとキャナルシティ博多に寄り道することに。

猛烈にコレが食べたくなったのです。

 

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キャナルシティ博多に併設されているグランドハイアット福岡 地下1Fにある水炊きの名店「松すけ」の親子丼が、何を隠そう私の大好物。

鶏も卵も米も県内産にこだわったこの親子丼、

蓋を開けると黄金色の光を放ちます。

 

西中洲の水炊きの名店が本気を出した濃厚な親子丼、読者の皆さまも是非一度ご賞味あれ。

【食べログ】串と水炊 博多松すけ

 

腹ごしらえを済ませ気がつけば間も無く予約の時間。

足早にルームへと向かいます。

 

キャナルシティ博多を出てたった数分で到着。

なんというアクセスの良さ。

今回私はJR博多駅から徒歩で来ましたが、地下鉄祇園駅からのアクセスも容易。

昼も夜も、空いた時間に簡単に行けちゃう感じ最高ですね!

キャナルシティ博多は勿論、

ルームの周辺には飲食店もたくさんあるので事前事後の腹ごしらえや軽く一杯にも最適です。

 

さて、アクセスが良すぎて心の準備不十分なままマンションに到着した私。

 

重厚感のある立派なマンションの前で一息つき、

いざエントランスへ!

品のある美しいエントランスを抜け、目的の階へとエレベーターで上がります。

 

そして遂にルームの前へと到着した私。

 

この扉一枚を隔てた先に、星乃さんが待っている…

そう考えると胸の高鳴りが止まらない。

 

ここ最近で最も深い深呼吸をし、いざ、ピンポン!

 

ガチャ…

 

「こんばんは♪どうぞお上りください♪」

 

ドアが開き迎え入れてくれたのは、

私のどストライクの、ど清純派の、ど美女!

 

大きな美しい瞳に、鼻筋の通った端整な顔立ち。

メリハリの利いたスタイルに白く透き通るような肌。

セミロングの美しい髪が品性と知性を感じさせる。

平井○央と熊○陽子のいいとこ取りをしたような、紛れもない美女だった。

 

この瞬間、もうあまりにも私のタイプ過ぎて、

緊張とか興奮とかその他諸々の感情を一周して、管理人さんが少しだけ憎くなりました。

なんだか私を全て見透かされているようでなんだか悔しくて。

 

「こ、こんばんは!よろしくお願いします!!」

 

私はとにかく元気に挨拶を返したのだが、

一瞬見ただけで吸い込まれそうな彼女の瞳を凝視することは恥ずかしくて、うつむき加減でそそくさと部屋に上がった。

 

部屋に一歩足を踏み入れた瞬間に、

こだわり尽くされた空間が私に二度目の衝撃を与える。

 

白を基調としたナチュラルなカラーリングに、

所々に置かれた植物の緑のアクセントがセンスを感じさせる。

柔らかな間接照明の光と、

耳心地の良いヒーリング系のBGM、

アロマの香りが更にムーディーな雰囲気を演出する。

正に、癒しの為に作り込まれた空間だった。

 

この空間の雰囲気があまりにも星乃さんの柔らかな雰囲気とマッチしていて、

まるで星乃さんの自宅に上がり込んだような錯覚に陥り、

より一層恥ずかしくなった。

 

「こちらへお掛けください♪」

 

おっとりと、柔らかな口調で部屋に配置されたお洒落なソファへと誘われる。

 

「本日は来てくださりありがとうございます♪星乃と申します。どうぞよろしくお願いします♪」

 

私がソファに腰をかけると、

私の斜め向かいに両膝を床に着き、吸い込まれそうな瞳で私を見つめながら改めて丁寧な挨拶を口にする星乃さん。

その佇まいや表情、美しいスタイルと所作、

その全てから誠心誠意、私を迎え入れてくれている姿勢が伝わってくる。

 

星乃さんに冷たいお茶を淹れてもらい、しばしの談笑。

 

安め○みの様におっとりとした口調の星乃さんと話していると、自然と心が安らかに。

時折見せてくれた人懐っこい笑顔も超絶可愛い(白目)

 

そして安心して少し落ち着いたからか、

星乃さんの身体に目が行ってしまう私。

 

少しタイトな清潔感のあるブラウスと白いミニスカートも相まって、

強調されたボディラインがとてもいやらしく感じる。

あのたわわな胸は一体どれくらいのサイズなのだろうか… (白目)

 

施術の説明と丁寧なカウンセリングを受けている間、

私の意識は星乃さんの身体に釘付け状態。

 

ハッとした頃には、シャワーへと案内されていた。

 

ここでも、浴室に用意された設備や充実したアメニティの丁寧な説明を受ける。

ドライヤーは勿論、某ブランドの無香料と香料ありのボディソープ、シャンプーが用意されていた。

星乃さんのサービスは勿論、作り込まれた空間、用意されたアメニティの充実度が段違い。

まだ施術を受けていないのに、既に心気持ちがいい。

 

「それでは、ごゆっくりどうぞ♪」

 

一通りの説明を終えると、星乃さんはルームへと戻って行った。

 

 

浴室に一人になった私は、

人知れず心の中で感情を爆発させる。

 

(かわいいいいいいいいいいいいいいっっ!!!! イェス!イェス!!あぁ神様.. ありがとう..)

 

早く星乃さんの元に戻りたくて焦る気持ちを抑えながらも、

全身くまなく洗うことは怠らない。

いつ何時も、紳士たるものエチケットを忘れてはならない。

私の中の紳士 of 紳士、田○正和さんがそう言っていた。ような気がする。

 

シャワーを終えルームへ戻ると、

柔らかな笑顔で出迎えてくれた星乃さん。

浅はかな表現だが、

もう天使にしか見えなかった。

大天使ミカエルここに降臨。

 

そしてマット(天国)へと案内される。

 

意気揚々とマットへとダイブし、

うつ伏せからのマッサージスタート。

 

「それでは始めていきますね♡」

 

柔らかなマットに枕、

そして背後から聞こえてくる星乃さんの柔かな声のウルトラコンボに私の頭は既にトロントロン。

 

そして、

星乃さんの柔らかな手の感触が私の脚に…

 

手が脚に触れた瞬間、

星乃さんの吸い付く様な肌の感触に思わずドキっ。

ただ手が触れただけなのにこの衝撃。

なんと末恐ろしい…

 

足元からお尻にかけてをしなやかな手での揉みほぐし。

ゆっくりと力強くもふわっとした実に心地良い感触が脚に広がる。

 

丁寧でいて、どこか繊細な指の動き。

 

この間、背後から心地の良い口調で、星乃さんは色々と話しかけてくれた。

どんな会話をしたかは敢えて伏せておくが、

実に聞き上手で、ついペラペラと余計なことまで口にしていた私。

とても素直に笑ってくれたり、

リアクションしてくれたり、

星乃さんとの会話につい気持ちよくなってしまっている自分がいた。

 

容姿端麗でスタイル抜群、しかも性格もいいなんて。

天は二物を与えずと言うが、

天から舞い降りた方は別物なんですね。

うんうん。

 

両脚から、腰、背中を丁寧に、巧みなマッサージを終えると…

 

「それではオイルを使っていきますね♡」

 

オイルを手に取り、

ぐちゅぐちゅ…と手に馴染ませる妖艶な音が部屋に鳴り響く。

さっきまでの和やかな雰囲気が、一気にムード溢れる空気に。

この部屋の空気さえも星乃さんの手中にあるようだ。

 

よくオイルの馴染んだ星乃さんの手が、

右足首を優しく包んだかと思うと、

ねっとりと肌に絡み付きながらスーッと脚の付け根まで這っていく。

この一連のモーションに身体が敏感に反応してしまう私。

 

「うふ♡ 馬場さん敏感♡」

 

背後から色っぽくそう囁かれると、

猛烈に興奮してしまい早くも私のバベルの塔は強固になるばかり。

 

何度か同じモーションが続くうちに、

脚の付け根の更に奥、深い部分に少しずつ迫っていき私の敏感な鼠蹊部にさりげなく侵入しては戻る。

 

更に星乃さんは右足に跨ぐような体制になり、

右足に跨った星乃さんの太ももが、

吸い付くような感覚でネットリと絡みつく。

 

(あぁ.. 幸せ〜..)

 

オイルトリートメントは更にネットリと、深くなっていくばかり。

 

星乃さんは腕のあたりまでを巧みに駆使し、

全身密着感が増していく。

星乃さんの手が往復する度に、

その豊満な胸が私の脚に重力を預けては戻っていく。

もしもこの柔らかさが再現された枕が発売されたら、間違いなくバカ売れだろう。

 

「ひざ、曲げれますか♡」

 

私は右半身の脚を曲げ、カエルのような体勢に。

遂に鼠蹊部への天国の扉が開かれた。

 

星乃さんは再びたっぷりと両手にオイルを馴染ませると、

ヌルっと私の鼠蹊部に両手を進入させた。

しなやかな五本の指、吸い付くような腕を駆使しながら、

あらゆる角度からの鼠蹊部トリートメント。

 

(ああ..そんなとこまで..)

 

まるで私のツボを把握しているかのような妖艶な手の動きと、

ネットリとした刺激に私の身体はビクビクと反応してしまっていた。

 

濃厚に右半身をくまなくトリートメントされた後、

続いては左半身。

また丁寧で、妖艶すぎる密着トリートメントに悶絶させられた。

 

そして、

今度は私のお尻に跨ってきた星乃さん。

 

密着部分からは星乃さんの体温が伝わる..(白目)

 

再びオイルをたっぷりと手に馴染ませ、

腰から背中にかけてを丁寧にトリートメント。

星乃さんが動くたびに伝わってくる体温、そして吸い付くような肌。

もう何連コンボか計測不能なウルトラコンボ。

そう、至福とは正にこのこと。

 

すると、

今度は私の枕元に移動する星乃さん。

 

「枕外してもいいですか?」

 

(ん?)

 

何が始まるのか頭の中は「?」でいっぱい。

 

枕に埋めていた顔を上げると、

そこは星乃さんのムッチリとした太ももとスカートの奥。

 

(おぉ.. なんと神々しい.. )

 

そして、

見惚れる隙もなく星乃さんの太ももに挟まれたのだ。

目の前に広がるのはほぼゼロ距離のエンジェルゾーン。

なんという絶景!

そして興奮は最高潮に。

 

ここで大きく深呼吸したくなるのは私だけではないはず。

しかし、我慢我慢。

 

葛藤している私を他所に、

私の後頭部から星乃さんが覆いかぶさるように、背中のトリートメントが始まった。

星乃さんの動きに合わせて、

再び豊満な胸が私の後頭部へ着地する。

 

(この絶景に柔らかな感触.. 癖になりそう..白目)

 

肩から背中のオイルトリートメントを終えると、

次は反転するよう促される。

 

仰向けになった私の両脚を丁寧なトリートメントが始まった。

明らかにリンパの流れを意識した星乃さんの絶妙な手技に完全に身を委ねていた私。

的確にツボを押さえる感じがかなり本格的。

表裏の両脚が癒し終わる頃には、

全身がポカポカ火照っているのがわかる。

 

すると今度は、

仰向けになった私の横に移動する星乃さん。

正座した太ももの間に挟まれる私の腕。

 

星乃さんのモチモチとした太ももの感触が腕全体を覆う感覚が堪らない。

この状態で、

腕と手を丁寧にマッサージ。

星乃さんの太ももに包まれて繰り出される絶妙な手技が何とも言えない気持ちよさで、

私史上最高の安らぎと癒しを感じた瞬間だった。

 

そして、この至福の時間が終わると、

星乃さんはまたもや私の枕元に。

 

再び枕を外して、

歓喜の太もも枕仰向けバージョンの再来!

 

見上げた先には、天使のような星乃さんの顔。

ふと目が合うと「ふふ♡」とハニカミながら微笑む星乃さん。

ああ、これ堪らん!

 

ネットリと始まった首元からデコルテゾーンのトリートメント。

度々聞こえる星乃さんの色っぽい吐息を感じながら、

私は星乃さんの顔に見惚れていた。

どの角度から見ても超絶可愛い。

 

(あぁ.. 正に天国..)

 

最上級の癒しにうっとりとしてしまっていた至福の時間も、

いよいよ最終局面を迎える。

 

再び足元へ移動した星乃さん。

 

ゆっくりと私の脚を開きます。

もはやこれは、クライマックスの合図。

私のバベルの塔も待ってましたと言わんばかりの暴れっぷり。

 

たっぷりとオイルを手に馴染ませ、

太ももに優しく着地する星乃さんの手。

そしてそのまま、これまでで一番妖艶に、ヌルヌルと鼠蹊部の方に這っていく。

 

ここまでのトリートメントが私の敏感な部分を把握する為の伏線だったかのように、

的確なポイントを絶妙なタイミングと指の動きで私の鼠蹊部を刺激する。

これまでのテクニックが集約された正に奥義。

思わずシーツを掴み声を押し殺し苦悶の表情をしていた私を見下ろしながら、

「ふふ♡」

と意地悪に微笑む星乃さん。

 

そして…

私の意識は限界を迎える——-

 

朦朧としながらぐったりと横になる私に、

星乃さんが優しく微笑む。

 

最後にゆっくりとシャワーを済ませ、ルームに戻ると、

またもや美しい姿勢で私をお出迎え。

もうすぐお別れかと思うと胸が苦しい。

少しばかり星乃さんと目を合わせながらゆっくりと会話を最後に楽しみ、

ルームを後にしました。

 

最後の星乃さんとのお別れハグの残り香が妙に胸を締め付ける。

 

思い返すとまるで夢のような時間だったことを噛み締めながら帰路につきました。

 

 

最高の時間をありがとう星乃さん。

 

ありがとうLUXLAX(ラグラクス)。

博多区博多駅前 / メンズアロマ

LUXLAX(ラグラクス)

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