REPORT

予約困難必至の新星美少女を発見!ディープな癒しに虜になったお話♡ ファースト

No.140 | 2019.9.18更新【筆者:馬場】

9月に入り朝晩の気温が過ごしやすくなってきましたね。

しかし日中はまだ暑さが残っています。

 

どうも、9月も快性の馬場です。

 

8月の後半から台風やら大雨やら九州は荒れに荒れました。

かく言う私は、

出張で九州を離れている時間が長くなかなか開拓も進めず、

もどかしく過ごす日々。

 

帰ってきて抱いた思いは一つ。

 

メンズアロマに行きたい!!

 

やはり私は身も心もメンズアロマに冒されていることを再認識しました。

私からしたら大分長いことご無沙汰だったので(2週間ぶり)、

満を持して行って参りましたよ!

 

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今回突撃したお店はこちら!ファーストです!

 

ファーストとの出会いは今回が初めてではありません。

まだ私が福岡のメンズアロマを開拓しだしたばかりの頃に初めて訪れてからというもの、

実はここに公開していないだけで、

幾度となくお世話になっております。

 

幾多の出会いを経験した今でも、

私からすると福岡メンズアロマ界の不動の”ファースト”

 

県外からのお客様に紹介しても外したことがない抜群の安定感と信頼感。

 

もはや原点回帰をするマイマザーランド。

 

メンズアロマZUKANの管理人さんやヒルさんも訪問されています。

これまでの体験レポートはこちらからどうぞ!

ファースト体験レポートまとめページ

 

福岡を離れて雑踏に揉まれた私は、

帰福早々に原点回帰すべく予約の電話を入れました。

 

電話対応もやはり安定の丁寧さとホスピタリティ。

これこれ、これですよ。

 

今回のルームは、

JR博多駅 博多口から徒歩約5分の博多駅前4丁目エリア。

皆さんご存知の人参公園のすぐそばでした。

場所の詳細は予約後にショートメールで教えてもらえるので安心して向かえます。

付近には有料駐車場もたくさんあるので車でのアクセスも安心です!

 

今回博多駅からの経路をご紹介しますが、

前述したように人参公園のすぐそばなので、

手っ取り早く道のりガイドページも貼っておきますね。

 

JR博多駅から人参公園までの道のりは、

JR博多駅から人参公園までの道のりガイド

を参考にして下さい。

 

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さて、久しぶりのメンズアロマに胸を弾ませながら一日を終えて博多駅へ。

 

やはり楽しみがあると仕事も捗りますね。

今日はなんだか仕事の達成感がいつもより多め。

ワクワクを100倍にしてパーティの主役に今だったらなれそうな気がする。

 

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この日の博多口前広場では、

ファーマーズマーケットが開催されていました。

九州各地から選りすぐりの生産者がずらり。

美味しそうな匂いが漂っています。

 

んー、

仕事終わりにこの匂いは危険だ。

つい感化されてしまい先に腹ごしらえをして臨むことに。

今日こそベストパフォーマンスを発揮する時ですからね。

腹が減っては戦はできぬです。

 

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博多駅直結のKITTE博多に入っている大砲ラーメンに立ち寄りました。

私にとっては幼少の頃より慣れ親しんだ懐かしの味。

 

博多ラーメンもいいですが、久留米ラーメンもやはりいい。

今日のテーマは「原点回帰」

 

もちろん、大好物の激辛で。

【食べログ】久留米・大砲ラーメン KITTE博多店

 

腹ごしらえを済ませて、

いざ出撃です!

 

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KITTE博多を通り抜け、

博多駅南側の高架沿いの道を真っ直ぐに歩きます。

 

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高架沿いの道をしばらく進み、

途中、ローソンや代々木アニメーション学院福岡校、静鉄ホテルプレジオ博多駅前を通過して、

博多消防署へ続く「博多消防署通り」に入ります。

ルームはこのすぐ近くになります。

このルートが博多駅からの最短ルートとなります。

 

驚異的なアクセスの良さですね。

すれ違うお姉さんに見惚れていたらすぐ着いてしまいました。

 

重厚感溢れるオシャレなマンションのエントランスに足を踏み入れ、

オートロックを開けてもらいます。

このいよいよ始まるという感覚が堪りません!

 

内部も高級感のある空間です。

早速エレベーターに乗り目的の階を目指します。

上昇するエレベーターの中で高鳴る鼓動。

 

ルームの前に辿り着いた頃には、

私の鼓動は最高潮に達していた。

 

ご無沙汰していたせいか少し緊張している自分に気付く。

手に汗を握ったのはいつぶりだろうか。

この扉の向こう側にどんな美女が待っているのだろう。

少しばかり目を瞑って妄想に勤しんでみる。

なんだか少し懐かしく新鮮でもあるこの感じ。

 

正に原点回帰。

 

初心を見事に取り戻した私は、

呼吸を整え、

意を決してチャイムを鳴らした。

 

ピンポ〜ン♪

 

ガチャ..

 

「お待ちしていました〜♡ 中へどうぞ♡」

 

!!

なんともきゃわゆい美女が玄関から可愛く顔を出し、

満点の笑顔で迎え入れてくれた♡

 

ぱっちりとした目がとても印象的な整った端正なお顔立ち。

まだあどけなさも感じる綺麗と可愛いの両方を併せ持つ紛れもない美少女だ。

スラッと伸びた手足のスレンダースタイルに、

若さと初々しさを感じる白くてハリのある肌..

 

比嘉◯未に似ていると思うのは私だけでしょうか..!

 

ご紹介しましょう。

今回担当して頂いたセラピストさんは夏美(なつみ)さんです!

 

ああ.. 堪りません!

 

出会って数秒ですっかり夏美さんの虜になってしまいました。

我慢していた甲斐がありました。

夏の終わりに素晴らしい出会いをありがとう.. 神様..

 

夏美さんに誘われ、

部屋の中へと足を踏み入れます。

 

廊下とキッチンを抜けリビングの扉を開けると、

モダンでオシャレな空間が広がっていた。

センス溢れるインテリアに、

ダウンライトの優しい光がなんとも言えない癒しの空間を演出している。

 

部屋の隅に置かれたチェアに腰をかけると、

夏美さんが冷たいお茶を出してくれた。

待ってました!

外が暑かったので喉がカラカラだったのです。

一気に飲み干して、ぷはぁ〜♡

 

「ふふふ♡」

 

お茶を一気に頂いた私を見て、

可愛く微笑んでいる夏美さん。

 

ズキュン!

 

ダウンライトの効果なのか、

玄関で見た時よりも夏美さんの笑顔がなんだかとってもセクシーに見える。

改めて、夏美さんに律儀な自己紹介をされてしばしの談笑。

少し緊張しているような様子だったので尋ねてみると、

なんとまだデビューしたて業界未経験の新人さんでした!

どうりでフレッシュな感じがする訳だ。

 

しかしそれにしては妙な落ち着きと、大人の色気。

この二面性からとんでもない逸材を発掘してしまったのではないかと気付き始めた私。

 

「衣装、お付けになりますか?」

 

そう言われて部屋の壁に目をやると、

セクシーなランジェリーが4種類ほど壁にかけられていた。

 

こんなにもセクシーな衣装を夏美さんが..

ゴクリ..

 

脳内ですべて着せ替え、

吟味に吟味を重ね、

シックな黒のランジェリーを選択。

彼女の白いお肌と絶妙なコントラストを生み出すはずだ.. でへへ。

 

談笑を終え、

浴室でシャワーを迅速かつ丁寧に浴びて部屋に戻ると、

先ほど私が選んだランジェリーに着替えた夏美さんが、

 

「おかえりなさい♡」

 

と迎えてくれた。

 

おぉ.. なんて刺激的な光景..

思った通り!

白いお肌に黒のコントラストが効いてとってもよくお似合いだ。

 

あどけなさが残るセクシーブラックエンジェルとでも言ったところか。

衣装越しに容易に分かる豊満な膨らみがなんとも..

うっ..(白目)

 

クラクラしそうなほどの刺激に危うくノックアウト。

 

紛らわすようにそそくさと部屋の中央に敷かれた大きなマットにうつ伏せになった。

マットの横には横向きに大きな鏡が。

施術しているセラピストさんをこれで眺めることができるこのシステム、

エジソンが生きていたらブラボーと手を叩いたはずだ。

 

「それでは指圧から始めていきますね♡」

 

そう告げると、

私の足元に腰を下ろした夏美さん。

 

夏美さんのしなやかで柔らかな指が、

私のふくらはぎにそっと触れたかと思うと、

絶妙な力加減とメリハリを利かせながら、

なんとも巧みに揉み上げていく。

 

(おぉ.. このクオリティで新人さんなんですか..)

 

部位によるコリ具合の差異を察知しているのだろうか。

指の動きや力加減を微妙に変えているように感じた。

 

思わず、

「気持ちいぃ〜(白目)」

と素直に口に出してしまった私。

 

「良かったです♡ 嬉しいっ♡」

 

恐らく彼女は、

いつもお客さんと真摯に向き合っているのだろう。

目の前のお客さんに対して、

最大限尽くす姿勢のようなものを感じた。

 

若干19歳にして、

セラピストとして一番重要な資質を彼女は既に心得ているのかもしれない。

いくらスキルを磨こうとも、

この資質は磨こうと思えど磨けない生まれ持ったもの。

彼女はスキルと資質を兼ね備えたとんでもない逸材ということを、

私は彼女とのやり取りの中で確信した。

 

両脚を終えると、

今度は私の腰にまたがり、

夏美さんの手は腰から背中にかけての上半身に着手する。

 

相変わらず隅々まで丁寧な指圧を受けながら、

私はすっかり夏美さんに心を開いていた。

なんてったって彼女が何でも素直にリアクションしてくれるもんだから、

こちらもつい楽しくなってしまうのだ。

この裏表のない素直な性格も、

彼女の持ち合わせたセラピストとしての資質であろう。

 

背面の指圧施術を一通り終えると、

「次はオイルを使用していきますね♡」

そう告げると足元に腰を下ろし、

オイルをたっぷりと手に取り、

両手に馴染ませる夏美さん。

 

グチュグチュと妖艶な音が部屋に響き渡る..

 

ふと鏡に目をやると、

そこには超絶的に色っぽい雰囲気を醸し出す何ともセクシーな彼女の姿があった。

 

(う..エロく美しい.. ドキドキ..)

 

たっぷりとオイルを絡めた夏美さんの指が、

スーッとふくらはぎを走る。

 

1度目は優しく柔らかな力加減とスピードで往復し、

2度目はリンパをしっかり捉える絶妙な力加減で。

 

これがなんとも心地良く、

しっかりとツボを抑えながらリンパを流されている実感を得ながら、

夏美さんの手指の動きに集中していた。

 

ここでも微妙なコリ具合を察知しながら、

ソコソコ!っと思わず言ってしまう箇所を的確に当てていく。

 

ふくらはぎを走っていた夏美さんの手は、

やがて内太ももの辺りに到達し、

少し開かれた鼠蹊部エリアを徐々に刺激していく。

 

相変わらずピクピクと敏感に反応してしまう私なのだが、

ここでは敢えて?ディープに触れず施術を続ける夏美さん。

 

次第にネットリと、

鼠蹊部エリアを這うように動きだす夏美さんの指。

 

あっ..

 

つい声に出してしまった私に、

「うふ♡ くすぐったいですか?」

っと夏美さん。

 

「次は、脚を曲げられますか?」

 

と更に追い討ちをかけるように、

カエル足のポーズを促される。

 

パッカリと開いた私の鼠蹊部エリアと太ももを往復しながら、

さっきよりも深く..

ネットリと..

夏美さんの指が侵入してくる。

 

あまりの快感に、

ビクビクと大きく反応してしまう我が肉体。

 

何気ない雑談を交わしていたはずなのだが、

私はもうそれどころじゃなかったのを記憶している。

いつもよりもディープな快感に浸っていた私。

きっと夏美さんだからこそ感じていた感覚である。

 

両脚のオイルトリートメントを終えると、

「次は四つん這いです♡」

 

え?(恥)

 

っとリアクションしてみたものの、

内心全力でガッツポーズをしていた。

 

四つん這いになり鏡を見ると、

何とも不甲斐ない自身の姿がそこに。

そんな辱めもお構い無しに、

露わになった鼠蹊部エリアへ夏美さんの手がアプローチしてくる。

 

最初は触れるか触れないかの絶妙な力加減で、

かと思えば、

今度はディープに鼠蹊部エリアを刺激する。

まるで意思を持った生き物のような動きで、

指はもちろん手の平や腕までも巧みに使い分けた複雑で深みのある動きをしていた。

 

様々な角度からのバリエーション豊かな快感の猛襲に、

敏感に反応する身体に加え、

声にならない声を発していた私。

 

四つん這いでの施術が終わる頃には、

これでもかと言うくらいにオイルが注ぎ足され、

私の身体はまるで鏡面仕上げのようにヌルヌル♡になっていた。

 

「最後に仰向けですよ♡」

 

いよいよ最終局面である。

ゆっくりと仰向け姿勢になる私。

隠しても隠しきれない天に伸びたカリン塔♡

 

すると、

再びオイルをふんだんに注いだ夏美さんの手指は、

一切手を抜くことなく勢いを増して身体を這っていく。

 

これまでのトリートメントで極限状態まで満たされた快感は、

ここで限界を突破し溢れてしまう。

 

鼠蹊部エリアに贅沢なレベルの快感を受け、

声にならない声を発しながら、

私の意識は空の彼方へ..

 

…♡

 

どれくらいの時間が経ったのだろうか。

気がつくと、

目の前に満面の笑みの夏美さんが私を覗き込んでいた。

 

「お時間です♡ 大丈夫ですか?」

 

大丈夫じゃないですと冗談を言いながらも、

身と心はスッカリと軽くなり幸せで満たされていた私。

 

「ふふふ」と笑いながら、

夏美さんはとっても嬉しそうだ。

 

幸せの副作用でフラフラ状態になっている身体にムチを打ち、

最後にゆっくりとシャワーを浴びて、

帰り支度を済ませる。

 

最後の談笑タイムでは意識をハッキリと取り戻し、

急に名残惜しくなるこの時間。

去って行く夏の残り香を嗅いだような感覚に陥ってしまい、

胸が苦しくなる。

 

愛おしい時間もこれにて終演。

満面の笑みで見送る夏美さんと挨拶を交わし、

私はルームを後にした。

 

 

帰り道に思い返してみると、

やはりとんでもない逸材を発掘したことを再認識する。

 

やはりファーストは相変わらずの安定感と、

毎回脱帽レベルのキャスティング。

 

メンズアロマ初心者にはまず間違いのないファーストをオススメします。

そして、

夏美さんという逸材を体験したならば、

もうあなたはこっちの人間です。

 

ある意味、知らぬが仏の世界かも知れません。

 

その扉を開けるか開けないかは、

貴方次第!

 

素晴らしい出撃でした。

博多区博多駅前 / メンズアロマ

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