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男が夢見るムフフ体験!ふんわり系巨乳美女の新感覚施術に悶絶必至! エルミタージュ

2019.6.29更新【筆者:馬場】

皆さんこんにちは。

 

本日も快性の馬場です。

 

26日にやっと梅雨入りした九州北部ですが皆さまいかがお過ごしでしょうか。

統計がある1951年以降で最も遅い記録とのこと。

蒸し暑くなりジメジメとするこれからの季節、

どうか体調管理にお気をつけ下さい。

 

そして、遂に2020年東京オリンピックのチケット当選者が発表されましたね。

読者様の中には、一世一代の当選に歓喜を上げた方もいらっしゃることでしょう。

 

私はというと、そもそも申し込んでおりません。(テヘペロ)

人混みが苦手な性分でして、

いくら一生に一度と言えども想像しただけでゲロリでございます。

 

東京一極集中に拍車がかかる開催期間中、

むしろ地方の、普段予約の取れない旅館やお店なんかを楽しもうなんて意気込んでおります。

それこそ、メンズアロマでゆっくり癒される時間こそ至極じゃないかと。

普段予約が取りづらい”あの子”も、もしかしたらイケるかも..なんて..

 

むふふ。

楽しみですね東京オリンピック。

 

それまでに、身も心もメンズアロマに魂を売ってしまうべく、

今回も突撃してきました!

 

今回お世話になったのは、

若者の街「中央区大名エリア」にルームを構えるこちらのお店!

 

イメージ画像1

エルミタージュです!

 

なんとなく博多駅周辺のイメージが強いメンズアロマですが、

ずっと温めていた大名エリアの気になるこちらのお店に満を持しての突撃。

 

HPを見てみると、黒を基調とした高級感溢れる雰囲気がいい感じです。

しっとり大人な世界観ですね。

きっと気品溢れるオトナの女性が施術をしてくれるのでしょう..

 

キレイなお姉さんは、好きです。

 

最寄り駅は地下鉄 赤坂駅になります。

今回はその地下鉄 赤坂駅からルームまでの道のりをご案内しましょう。

ちなみに、天神の繁華街からでも徒歩10分以内で行くことができます。

 

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さて、舞い降りました「赤坂駅」

 

正直なところ、

若かりし頃のワイワイ系の飲み会でしかほとんど利用したことがない赤坂駅。

あの頃の記憶が蘇ります。

 

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赤坂駅から地上に上がり「大正通り」を警固・薬院方面にまっすぐ歩きます。

 

時間は夕暮れ時。

今から飲み会でしょうか。

仕事を終えたサラリーマンやOLさん、若い女子大生が行き交います。

きっと彼らとは違った期待とワクワク感を胸に秘めながら、大正通りを歩きます。

 

途中にある居酒屋さんが眩しい。

一杯引っ掛けて行きたくなりますね。

 

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大正通りをしばらく歩くと「大名1丁目交差点」に差し掛かります。

左手側にあるデイリーヤマザキが目印です。

この交差点を天神方面へと左折します。

 

イメージ画像5

左折後、通りを少し歩けばもうルームの近くになります。

 

辺りは雰囲気溢れる飲食店に囲まれたエリア。

もちろんコインパーキングも豊富なので車でのアクセスも心配はいりません。

 

エルミタージュの特徴の一つである、

深夜遅く(早朝)まで営業しているのもありがたい。

 

この辺りで飲んだ後、

遅くまで飛び込めちゃうこの立地は最高です!

終電を逃し、始発まで癒されながら過ごす…なんてことも!

 

 

さて、

街の雰囲気が楽しくてあっという間に到着してしまった私。

 

重厚感のあるマンションの前で呼吸の乱れを整えます。

 

きっと、オトナの女性が担当してくれるでしょうから、

こちら側も大人として紳士に振舞わなければいけません。

額の汗を拭き拭きしていざ戦闘態勢!

 

マンションのオートロックを解除してもらい、

エレベーターで目的のフロアまで上がります。

 

我ながら足取りに迷いなく、

ルームの前に到着しました。

 

一息ついて、

いざ、ピンポン!!

 

 

ガチャ..

 

「こんばんは♡ お待ちしておりました♡」

 

(!!!!!)

 

春風に乗って花弁舞い散る様な爽やかさと、

華やかさを兼ね備えた美女の登場に、

思わず少し硬直してしまった私。

 

扉が開いた瞬間から私に真っ直ぐな視線を送りながら、

柔らかな笑顔で迎え入れてくれました。

 

ショートカットがよく似合う透き通る様な肌と、

女性らしくしなやかでメリハリの利いたプロポーション。

清楚さと上品さを合わせた様な男子ウケ抜群の雰囲気は、

よく天神地下街ですれ違いざまに二度見するOLのお姉さんです!

 

ご紹介しましょう!

今回担当していただいたセラピストさんはゆかりさんです!

 

ふんわり華やかなゆかりさんに部屋の奥へと案内され、

ソファーに腰をかけます。

 

「ゆかりです♡ よろしくお願いします♡」

 

屈みながら、

改めて丁寧な自己紹介をするゆかりさん。

その佇まいや口調から漂う申し分ないほどの品性は正にオトナのお姉さん。

しかし、

その真っ直ぐで屈託のない視線と笑顔にはどこかあどけなさを感じる。

私の大好きな、童顔と色気のコラボレーションである。

 

衣装の花柄のワンピースもよく似合っている。

ざっくりと開いた胸元から見える豊満な膨らみも見逃しません。

透き通る様な白い肌も相まって、柔らかそう..

 

ゆかりさんから丁寧な説明を受けている間、

私は頭の中でデヘデヘしてしまっていた。

 

「飲み物をご用意しますね♡」

 

そう言ってキッチンへと向かったゆかりさん。

(おお..後ろ姿もビューティフォー..)

 

少しの間一人になりルームを見渡してみると、

少し暗めの落ち着いた空間。

演出する間接照明やインテリアのコーディネートが、

会員制のバーに併設された空間の様な大人の雰囲気。

 

ゆっくりと流れるBGMも、実に心地いい。

 

ゆかりさんが用意してくれた冷たいお茶を飲みながら、しばしの談笑。

 

引き出し上手で、受け答え上手な彼女はきっと人を気持ちよくする為に誕生した女神なんじゃないかと思うほど、

少しばかりの会話で幸せに満ちてしまった私。

 

ホカホカしながらシャワーを浴び、

再び部屋に戻ると、

相変わらずの柔らかな笑顔で「おかえりなさい♡」

 

私もそれに応え「ただいま」

 

「おかえりなさい」と「ただいま」のやりとりが妙にリアルで、

なんだか新婚夫婦の様な初々しさと幸福感で、もう胸いっぱい。

 

こんな良妻賢母になること間違いない彼女は、

私なんかにはもったいないだろうけども..

 

そんなことを考えながら、

部屋の中央に敷かれたマットに横になる。

 

今日は忙しかったからか、

ゆかりさんの癒し効果のせいか、

横になった瞬間にふわふわと眠気が..

 

そんな眠気も、

脚にスーッと走った唐突な刺激で一気に吹き飛んでしまった。

 

柔かでいて繊細なタッチに思わず敏感に反応してしまった私。

私がフワフワしている間にゆかりさんは両手にオイルをよく馴染ませ、既に施術を始めていたようだ。

 

「うふ♡ くすぐったいですか??」

 

思わぬ先制攻撃に一瞬怯んでしまったのだが、

「大丈夫です!」と毅然とした態度を貫いた。

 

それならっと言わんばかりに、

オイルを継ぎ足し徐々に本格感を増してゆくゆかりさんの手付き。

 

明らかに人体の仕組みを把握している巧みな手技で、

どんどん脚の筋肉が解されていくのが分かる。

決して単調ではなく、

肌で感じる複雑で繊細なゆかりさんの指の動き。

 

(ムハーーっ。極楽極楽..)

 

施術をしながらの、ゆかりさんとのたわいもない会話も実に心地がいい。

聞き上手なセラピストさんと話すと、

ついつい喋りすぎてしまうのが私の悪い癖。

これもまた、

ゆかりさんの天性のホスピタリティなのか、

それとも経験から習得した熟練のスキルなのか..

 

どちらにせよ、

彼女との会話に気持ち良くならない男など存在しないと断言できる。

 

手技と会話ですっかり気持ち良くなってくると、

ゆかりさんの手が徐々に私の深く敏感なエリアに近づいていく..

 

(うっ..)

 

不意をつく刺激に、

会話の途中で思わず変な声を漏らしてしまった私だが、

敢えてゆかりさんはリアクションしなかった。

だが、その手付きは意地悪に益々深く、刺激を強めていく..

 

(この無言の攻撃.. 堪らない..)

 

「脚を内側に曲げられますか??」

 

両脚を十分に解し終わると、

次はカエル足の体勢に。

 

露わになった私の鼠蹊部。

その敏感エリアを更にネットリと深く、

ゆかりさんの手が進入してくる。

 

どうやら手先だけでなく、

腕の全体を巧みに駆使しているようだ。

強弱をつけながら、

様々な角度から刺激が襲う複雑な快感。

もちろん私のオトコの部分は歓喜の雄叫びを上げていた。

 

(ううっ..♡)

 

この猛襲に私はマットを鷲掴みにしながら耐える他なく、

ビクビクと全身を脈打ちながらとにかく悶絶し続けた。

 

「ふふ♡ 次は仰向けです♡」

 

仰向けになると露わになってしまったオトコの部分。

 

再び脚の全体を丁寧にオイルトリートメントしてもらう。

これも巧みで実に気持ちいい。

先ほどよりも鼠蹊部の刺激が浅くなった分、

妖艶な快感は少しだけお預けを食らっているようで、

オトコの部分が天を仰ぎながら吠えている。

 

(早く.. 早く鼠蹊部へ..)

 

そんな私を知ってか知らずか、

ゆかりさんの手はまた徐々に鼠蹊部エリアに..♡

 

ふと、ゆかりさんの顔に目をやると、

今までどこかあどけなさが残る柔らかで優しかった彼女の表情は、

オトナの妖艶さが覚醒し、色気に満ち満ちたものへと変わり、

少し微笑みながら私を見下ろしていた。

 

ゾクゾクするような興奮と、

連続する刺激にクラクラする頭。

 

そんな状態の私に、

「両脚を曲げて膝を立ててください♡」

とゆかりさん。

 

身に覚えのない体勢に困惑しながらも、

言われるままに両脚を曲げた途端、

立てた脚を広げられ、

グッと腰が浮いたかと思うと、

その隙間にゆかりさんの正座した下半身が滑り込んできた。

 

(こ..これは!!

あえて表現するとすればパイ◯リスタイル!!)

 

映像でしか見たことのない、

男なら誰しもが夢見るあの体勢。

 

全てを包み込みそうな妖艶な笑みで私を見つめながら、

ゆかりさんの手は鼠蹊部から胸部にかけてを走り出した。

 

(新感覚の体勢にこの快感.. 堪らん!)

 

這い回りながら胸部と鼠蹊部を往復するゆかりさんの手指と、

柔らかそうな豊満な膨らみ…

興奮と快感は一気に最高潮に達します。

 

あまりの刺激に顔をぐしゃぐしゃにしながら、

声にならない声を発して、

私はまさに夢の中を彷徨いました。

 

「これで施術は終わりです♡」

 

ぐったりと横たわる私にゆかりさんが声をかける。

その表情は、普段の彼女の優しく柔らかな笑みだった。

 

フラフラとしながらシャワーをゆっくりと浴びて、

帰り支度を済ませる。

 

最後に冷たいお茶を飲みながらゆかりさんと束の間の談笑。

最後の最後まで、私を気遣うホスピタリティと柔らかな笑顔に、もうメロメロ。

できることなら、

この時間がずっと続けばいいのに..

 

経過する時間のスピードに無情さを感じながら、

ゆかりさんに挨拶を交わしルームを後にしました。

 

 

外へ出ると、

そこは夕闇に包まれた大名のグルメ街。

 

四方八方で誘うような光が灯り、

小洒落たお店から賑やかな声が聞こえてくる。

 

道を歩けば、

顔を赤らめた女子大生や、いつもより声が大きくなったサラリーマンが行き交う。

 

なんとなく高揚してしまいそうな雰囲気に感化され、

路地裏で見つけたつけ麺屋さんに立ち寄ったのだが、

ここもアタリでした!

 

イメージ画像6

濃厚白湯スープと魚介和風出汁のコラボスープ、

それに絡む自家製無添加麺が絶品でした。

 

大将も無骨な雰囲気でいい感じなのでオススメです!

 

つけ麺屋さんの名前は「麺屋 光喜」

【食べログ】麺屋 光喜

 

今回のルームから歩いてほんの数分の場所にあります。

エルミタージュで癒された後の至福の一杯、いかがでしょうか。

 

それにしても、

大名エリアという新鮮な立地に、

彼女の新鮮で強烈で妖艶な施術。

いやはや、

満足感で満ち満ちた1日だったなー。

 

ありがとうゆかりさん。

 

ありがとうエルミタージュ。

中央区大名・出張あり / メンズアロマ

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